2017年02月02日

ファイアーエムブレム ヒーローズ 感想

ファイアーエムブレム ヒーローズ


所感
・CMのあの歌がなんか声と歌詞変わって流れる
・ファイアーエムブレムIFのグラで豪華なオープニングムービーが見れる。
・IFはそのままっぽいけど他は新規書き下ろし&声撮り?
 シリーズごとにばらつきが気になるが、別シリーズでもあったしいいか。
・通常絵と体力低くなったときの大破絵がついた。
 露出は少な目。男女平等大破。 
アメリカンなキャラの大破絵はアメコミ風。
・操作感は良好。画面大きめにこしたことはないがマップが小さいので大丈夫かと。
・面クリア型+スタミナ性。ストーリーやってく分にはまだ気にならない感じ。



攻略的なもの
・とりあえず最初はストーリーモード(ノーマル)で進めていく感じ
・集まった虹色の珠でホーム(キャラがうろうろしている玉座みたいな画面)の右上の城マークで
玉座をレベルアップして取得経験値をアップできるのでMAXまであげていけばいいかと
(最大で虹珠10個までで100%増加。2倍になるみたい)
・ノーマルは特に気を張らなくてもクリアできる簡単具合。
・初期メンバーで補助(キャラ同士を重ねてステアップさせる行動)はヒロインみたいな槍使いだけなので注意。
 おとり役に補助かけて突撃させられるので便利。
・レベルアップ時にSPもあがる。スキルポイント。50ぐらいあがったらなんかスキル取れるが
 50に達するまでにばらつきがある。


ガチャ要素

・歴代キャラを虹珠で引ける。
・シーズン毎に特定のキャラが出やすくなるらしい。
 狙いたいキャラの時にまとめて引くのがいいのかな。
・連続して引くと20個で5キャラ引ける。(5個お得)。
 ただし、5か所の色ごとに対応したキャラが出てきて、色に偏りがあったりするので
 狙ったキャラは出しにくい


闘技場
・上級を何戦かしてみて
・最初の1、2戦目は勝てなくもない相手が出てくる
・3戦目からは☆が多くて勝てなくなってくる印象
・よく見かけるのが踊り子連れてきてるパターン。近くのキャラが突進してくるので引いて釣った方がいいかも
・初期パーティで勝ちづらいのは魔法3色パーティ。
・☆多いキャラはスキルがだいたいえぐい。
・闘技場でランクあげないとクラスチェンジに必要な羽が手に入りづらいので中級ぐらいでまわしていったほうが無難か


修練場
・低レベル育てるより高レベルあげていったほうがクラスチェンジに必要な素材が手に入るしいいんじゃないかな。



posted by KiNooo at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

最近のFPSゲーム比較

最近のFPS色々やってみたのでざっくりとランキング&レビュー。
購入の参考にしていただいたり、
違った意見があればコメントにでも書き込んでいただきましたら。



1位:レインボーシックス シージ - Tom Clancy's Rainbow Six® Siege | Ubisoft
5対5で攻撃と防衛に分かれてミッションを行う。
特筆すべきはユニークなガジェットと、複雑なルートとなる屋内の構造だ。
対人戦、そして連携を楽しむにはこれは外せないだろう。
一方で初心者で入ると複雑なマップに戸惑ったり監視カメラを探すのも
一苦労だったりと慣れるまでが大変である。
連携が大事なゲームなので野良での掲示板募集も多い。
発売から2年目に突入しているが、
まだまだ新キャラ・新マップも追加されるようで
息の長いゲームとなっている。


2位:Splatoon(スプラトゥーン) - 任天堂
床や壁を塗りつぶして陣地として相手に攻め入るホップな感じのゲーム。
FPS初心者でもローラーでただ塗るだけでも楽しめる間口の広さで
イベント・アップデートされなくなってしまったが、今度の夏にWIISWITCHで新作が出る。
注意すべきは、WIIU専用でジャイロセンサー内蔵のパッドで操作するので
コントローラー派は戸惑うかも。


3位:タイタンフォール2
人で自由に動き回り、大型のロボットで暴れまわる。
人オンリーと違ってロボット登場でメリハリがついている感じ。
人でもロボットに対抗する手段が用意されており、
バランスは良く感じた。
注意すべきはプレイヤー人口は少なめなので
コミュニティに参加できたほうが楽しめるだろう。

4位:オーバーウォッチ
コミカルなキャラたちがそれぞれ違う能力で戦うFPS。
初心者でも操作しやすく、攻撃・回復・盾役など
キャラによって役割があり、それがパーティのバランスを
考えさせる。相手パーティに合わせて変えていく必要も
あるので常に違う展開が楽しめる。
注意すべきはキャラの特性や相性などを理解できないと
苦戦を強いられるといった点か。

5位:バトルフィールド1
第一次世界大戦で馬にも乗れる!
小隊で行動できるのでフレンドと仲良く
やりたい人におススメ。
飛行機を墜落させるのは誰もが通る道。

6位:コールオブデューティー
個人的にはマンネリ化がいなめなかった。
微妙に変わった武器といつものノリ。
ひたすらキルしてキルストリークをぶちかます
爽快感はいつもどおりなので
好きな人は好きな感じ。

7位:スターウォーズ バトルフロント
有名映画の対戦FPS。
ノリ敵にはバトルフィールドに近く感じた。
対戦開始までは結構長めに感じる。
ヒーローモードで主役級のキャラで対戦するモードが
おもしろい。ダースベーダーが一般兵をなぎ倒す!

8位:バトルボーン
FPSというよりはリアルタイムストテラジーに近い。
lolの上から視点を1人称にした感じだが、
そのせいで状況の把握がしづらいのが難点か。


別枠:オーバーラン1&2
協力FPS。いかれた世界観で仲間とともに荒野や宇宙空間を
攻略していく。知り合いとやるならおススメ。
武器はレベル式なのでのんびりと進められる。


posted by KiNooo at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲームにおける操作方法について

ゲームにおける操作方法の考察
PCにおける操作方法

タイプ1
Z 決定キー
X キャンセル
矢印キー 移動
SHIFTキー ダッシュ等
基本的な操作方法。

タイプ2
Zキー 決定
Xキー キャンセル
WASD 移動
マウス ポインティング
FPSスタイル。扱えるボタンが多くなるが
小さい子供には指の長さがたりないなど
プレイ対象が限られてくる

コントローラー編
PS2コントローラー
PC変換器もあり持ってる人も多い

PS3コントローラー

PS4コントローラー

XBOX360コントローラー
USB接続で手軽につなげられる
STEAMゲームなどでよくみられる
ボタン配置が特殊なので注意
posted by KiNooo at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム作り理論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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