2017年02月05日

対戦でおすすめなゲームレビュー【GC編】

GCのソフトは最大4人で対戦ができて、WIIでもディスクは使用できる。
値段もやすめなのでパーティ用にどうぞ。
公式オンラインサービス系は終了してるので注意。


定番
有名どころ。ゆえに値段はプレミアム価格になってることが多い。

スマッシュブラザーズDX
スマブラシリーズのGC版。GCコントローラーはスマッシュ出しやすかったりと操作感は良い。
ゲームスピードはシリーズの中では早いので格闘ゲーマーにも人気らしい

カービィのエアライド
星のカービィのレースゲーム。
ドリフトはAボタン長押しで滑るという独特なもの。
意外とやったこと無い人も多く、初心者と経験者で差がつくのが難点か

マリオカートダブルダッシュ
2キャラが1つのカートに乗り、交代することでアイテムを2つ持ち帰ることができる。
1つのカートを2人のプレイヤーで共有し、走行と、アイテム使用に分担することも
できるので小さいお子さんにアイテム投げさせたりする役を楽しんでもらうこともできる。



LAN対戦
エアライドは通常4分割の画面を1人テレビ1台で対戦できる。
マリオカートはLAN対戦で8人同時に対戦できる。
問題は専用のLANアダプタ(4000円ぐらい)と人数分のコントローラーが8個、
テレビ・ソフト・GC本体が2つずつ必要と準備が大変な点だ。
特に専用のLANアダプタは中古でしか手にはいらないので
新規にプレイを考えるのは難しいところだろう。
(1080°も対応してるらしい)


マイナーなおススメソフト

くるりんスカッシュ!
1作目がGBAで発売されたシリーズのGC版。
最大4人でレースゲームやバトルができる。
レースゲームがおススメで、みんなでくるくる回る棒で、イライラ棒をプレイする感じなのだが、
先頭になるほど棒の長さが長くなり、待ち時間が増えたり、互いにぶつかりあって
中間地点まで戻されたりする。
純粋に1位を目指すだけなら実力勝負だが、1位が2位を蹴落とそうと
ぶつかりにいって逆に最下位に転落したりと
パーティゲーム的に楽しめる。

パックマンVS.
ニンテンドークラブの特典で付いてきたゲームだが、
GC版は1台のGBAがパックマン役で全体を見渡せ、
他のゴースト役のプレイヤーがテレビでそれぞれの狭い視界でプレイできる。
パックマンは全体を見渡せてるのでリードしやすく、
時にはパワーアイテムで逆にゴーストを襲えたりする。
ゴースト側は自分の視界の情報を味方に伝えるために
「上にパックマンいったぞ!」とかリアルに声を出して
やりとりし、連携して追い詰めていく楽しさがある。
DSのナムコミュージアムDSにも同梱されているらしい。
WIIUの「WIIU NINTENDO LAND」では似たような構成でのルイージマンションのステージが
ありそちらもおススメ。






posted by KiNooo at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | フリーゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月04日

LET IT DIE 無課金攻略

LET IT DIEでの無課金での攻略情報
・以下の記事はプレイしてみた感じでの攻略で、正確なデータに基づくものではありません。
・ストーリーのネタばれは特にしません。
・転載はご遠慮ください。トラッシュバックはコメントで報告ぐらいでOKです。


気づきづらい点
・右上に出る「新着メールが来ました」は、
スタートを押す>閻魔帳>メール で見ることができる。
・カエルやキノコのアイテムの使用は、
 ・タッチパッドを左右になぞると入れ替え
 ・左側を押すと投擲体制。その状態でキノコ女の横の焚火に近付いて○で焼ける。
 ・右側を押すとその場で食べる(毒キノコでも)



序盤攻略
・カエル>
 しゃがんで回収で回復アイテム。立った状態で○で踏みつぶして目くらましキノコに。
 目くらましキノコにして安定して攻撃できる状態になった方がいいかも。
・バルログみたいな武器もった奴>
 攻撃を空振りさせてから3段殴り。当たるとそれなりに痛い
・人型>
 2段ぐらいよけてから殴り返す。
 カエル踏んだら取れるキノコを投げつければ安定して先制がとれる。
・武器>
 空振りでも耐久力は減る。箱とか壊すのは素手がおすすめ。
 銃弾がいる系は弾がなくなって撃てなくなったら捨ててしまうのがいいかと。
・お金>
 地面に落ちて、近付いて、ふわっと浮いてからでないと自動回収にならない。
 走り抜けてると回収してなかったりする
・レベルアップ>
 レベルアップできます!が出たら様子見て逆走してホームに変えるか
 途中のエレベーターでホームに帰ろう。
 序盤はオールマイティのみでレベル25固定みたいなのでどれからあげても
 そんなに差は無い。
・武器強化>
 設計図、素材が手に入ったら武器屋(噴出屋)でとっとと強化しよう。
 溜めこんでいても倉庫が初期30しかなくすぐいっぱいになるし、
 次の強化まで時間がかかってくる。
 壊れづらいので1つぐらいはもっていっておきたい。
・銃>
 装備と反対側のキー長押しで照準で狙える。(TPS視点)
 人型は避けられやすいのでmk系の頭狙うとレベルアップさせやすい
・花火>
 相手の方向を向いて1発撃つと、次の弾が撃てるようになるまで
 相手の方を向いたままバックできる。
 長い通路なら相手に1発撃ってキー連打しながら後ろにさがることで
 安定して攻撃し続けることができる。
・デカール>
 好みでいいと思うが、瀕死の時の保険に瀕死時UPのデカールが安くて便利か?
・複数人に囲まれた場合>
 ・カエルキノコで分断を狙う
 ・くるくる回って同士討ち、空振りを狙う。空振りさせているだけでも相手の武器の
  耐久力は減っていき壊れる。
・中ボス>
 ・攻撃避けてから攻撃でいけるかと
 ・たまに全方位衝撃派出すけど十分避ける余裕はある。


・格闘ゲームやってる人の助言抜粋
・Xボタンでできるガードはタイミング良く押すとジャストガードが取れる。余裕のあるときにでもやってみよう
・ダッシュ中に○ボタン表示が出てる時に○でドロップキックが出る。
 至近距離で押しても当たらないので、結構距離をとって出す必要がある。
 相手の武器によっては転がってる間は攻撃されない。起き上がりが遅いのでだいたい食らうが
・吹っ飛ばされた時に、地面に着くときにXで受け身が取れる
・相手に気付かれていない状態で後ろから近づいて○でバックドロップで先制が取れる。

第一ボス(列車)までやってみて

・人型のパターンに飽きてくる感じ。
・ランダムダンジョンもパーツごとなのであまり変わり映えしなくなってくる(階層ごとに違いはあるが、同じ階層だと違いが微妙)
・無課金だと、死亡時に救援か、回収にいかなければならないがめんどかったり資金不足に陥る
・関門ボス前のイベントマップが基本めんどう
・襲撃(鉄男)システムは微妙。防衛のために多数のキャラ揃えたりするだけでも大変そう
・レベル1からサブキャラ育てるのに開発した装備があると便利だがこれもお金がかかる
・課金関係なくホーム戻るエレベーターが少なく感じた。アイテムいっぱいになって結構歩き回ってたりする。



タグ:ゲーム攻略
posted by KiNooo at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LET IT DIE 考察

LET IT DIE とは?

PS4で18歳以上ならクレジット使用で100円で買える。
雰囲気としてはファンタジー要素を抜いたダークソウルにスマホ要素で課金体制にした無料ゲーム。
武器の感じはデッドライジングを彷彿させる。
特徴としては操作キャラが死んだら野良ゾンビみたいに次回プレイキャラの敵として
現れたり、他のプレイヤーへと派遣して襲わせたりできる。
キャラクター的には死神みたいなのがチャライ後輩みたいで好感が持てる。


課金要素について

・その場での復活
・中継地点のエレベーターの無料化
・アイテム購入後、強化中の待機時間
などで必要になるアイテムを課金で購入できる。
クエストなどでも少量が回収できる。
その場復活は序盤はそこまで必要無く感じ、
やはり廃プレイしていくうちに必要になっていく感じだろうか。


戦闘について
武器が左右に3つずつ装備でき、十字キーの左と右の押した回数で順繰りに入れ替わる
(左を2回押したら左の2番目の武器、左を4回おしたら一周して左の3番目の武器。といった感じで入れ替わる。)
敵はダークソウルのようにヒットアンドウェイが基本で複数人を釣らないように気をつける必要がある
武器ごとに特性が違うが、序盤はすぐ壊れるので色々使いまわすことになるだろう。


アイテム収集について
課金無しだとインベントリがすぐ埋まる感じ。
道中に4つぐらい落ちてる箇所が戦闘のあいまにある感じ。
武器の他に素材も拾う。
収集用のキャラもつくれる模様。

UIについて
慣れないうちはアイテム使用にとまどうかと(タッチパネル操作)
武器も左右3つずつあるので壊れた後に落ち着いて対処できるかが重要。
アイテムはその場で立ち止まって食べるか拾うかの選択肢が出て、
そこからゆっくりと拾い上げたり食べたりする、
コイン自動回収までに少し時間がかかったりするのでガンガンいきずらい感じ。

ゲーム中はロードを感じないが、フロア移動時(ホームと行き来する時も)
ロードは長めになるのでこまめなホーム帰りとかはしづらい。




posted by KiNooo at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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