LET IT DIE 考察

2017年02月04日

LET IT DIE 考察

LET IT DIE とは?

PS4で18歳以上ならクレジット使用で100円で買える。
雰囲気としてはファンタジー要素を抜いたダークソウルにスマホ要素で課金体制にした無料ゲーム。
武器の感じはデッドライジングを彷彿させる。
特徴としては操作キャラが死んだら野良ゾンビみたいに次回プレイキャラの敵として
現れたり、他のプレイヤーへと派遣して襲わせたりできる。
キャラクター的には死神みたいなのがチャライ後輩みたいで好感が持てる。


課金要素について

・その場での復活
・中継地点のエレベーターの無料化
・アイテム購入後、強化中の待機時間
などで必要になるアイテムを課金で購入できる。
クエストなどでも少量が回収できる。
その場復活は序盤はそこまで必要無く感じ、
やはり廃プレイしていくうちに必要になっていく感じだろうか。


戦闘について
武器が左右に3つずつ装備でき、十字キーの左と右の押した回数で順繰りに入れ替わる
(左を2回押したら左の2番目の武器、左を4回おしたら一周して左の3番目の武器。といった感じで入れ替わる。)
敵はダークソウルのようにヒットアンドウェイが基本で複数人を釣らないように気をつける必要がある
武器ごとに特性が違うが、序盤はすぐ壊れるので色々使いまわすことになるだろう。


アイテム収集について
課金無しだとインベントリがすぐ埋まる感じ。
道中に4つぐらい落ちてる箇所が戦闘のあいまにある感じ。
武器の他に素材も拾う。
収集用のキャラもつくれる模様。

UIについて
慣れないうちはアイテム使用にとまどうかと(タッチパネル操作)
武器も左右3つずつあるので壊れた後に落ち着いて対処できるかが重要。
アイテムはその場で立ち止まって食べるか拾うかの選択肢が出て、
そこからゆっくりと拾い上げたり食べたりする、
コイン自動回収までに少し時間がかかったりするのでガンガンいきずらい感じ。

ゲーム中はロードを感じないが、フロア移動時(ホームと行き来する時も)
ロードは長めになるのでこまめなホーム帰りとかはしづらい。






posted by KiNooo at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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